営業の資料づくり
April 7th, 2008
終身雇用制度であるとか年功序列といった慣習の社会から、能力至上主義が主流になった社会では、1つの会社に固執することなく、畑違いの職場に転職して新たに営業の仕事をするという選択肢もあるわけだが、新たな職場で営業の仕事としての成績を残す事が重要なため、私にとってもこれは一つの挑戦だ。
私の会社は、東京に拠点がある。正式には支店なのだが、昔の名残が残っているのか、人によって営業所であるとか、支店であるとか、呼び方が違うのが面白い。さすがにそこの所属長は支店長であって、営業所長と呼ぶ人はいないけど。自社の拠点名って意外と適当に覚えているもんなんだね
日本アメリカ、ヨーロッパなどの海外も含めて会社と言うものは多数ある。その中で自分に本当に適した会社、活躍できる会社に就職し営業で売成績について結果を残せたらすばらしいことだ。ネットを探せば、営業を募集している企業も豊富にある。一度調べてみよう。きっとお気に入りの一社が見つかるはずだ
先日、マツダから新型アテンザが発表されたので早速マツダの営業の人に連絡をした。本当は試乗もさせてもらいたかったのだけど時間がなかったのでパンフレットだけをもらっておいたのだが、あの内容で300万円程度だとは魅力的である。営業の人に本気で購入を検討していることを伝えよう